2026年7月28日火曜日

ホテルも前途多難

娘は、今日は、消防関係の検査に立ち会ったそうです。すると、窓の広さが基準に達しておらず、警報器を増設しないと開業できないことが分かったそうです。検査官も、以前、このホテルがどうやって営業していたのか分からないと言っていたそうです。その工事のため、開業予定が盆明けくらいになるようです。

2026年7月27日月曜日

島に戻る

娘は、今日は、昼の船で島に戻りました。早めに昼食を食べたいと言うので、港のそばのショッピングモールに行きましたが、食べる頃になると、お腹の調子が悪いと言って、結局私だけ食べました。前途多難な予感がします。

2026年7月26日日曜日

別の友人、島に戻る準備

娘は、今日は、また別の友人と会ったそうです。

仕事の買い出しをするに当たって、ホテル開業に必要なものをAIに相談したら、詳しく教えてくれたようで、それに従っていろいろ買い集めていました。

明日戻るので、夜に荷物を作っていましたが、結構な量になり、留学に行くときに使っていた車付きの馬鹿でかいボストンバッグを引っ張り出していました。

2026年7月25日土曜日

大学をやめたい友人と会う

娘は、今日は、大学生の友人と会ったそうです。たまに会うと、必ずといっていいほど学校をやめたいと言い出すようです。大学も二つ目だけど、やめて専門学校に行きたいらしいのです。

母親が教育ママで、その言うとおりにやってきたことが引っかかっているようです。そのことが解決しないと、同じことを繰り返すだろうと思いますが、娘もそう感じているようです。

意見を聞かれて、どっちでもいいと答えたら、今までに聞いたことのなかった意見だと言われたそうです。こうすべきだと言うよりも、ずっといい答えかもしれません。

事故後、頭痛や腹痛があったようですが、まだ完全には痛みが消えていないそうです。夜に、港の花火を2階の窓から見ていたら、途中で目がチカチカすると言いだし、さらに、頭が痛くなってきたと言って、最後までみられませんでした。気にすると余計症状がひどくなると思うので、私は、これに関しては、娘の訴えをスルーしています。

2026年7月24日金曜日

帰省

娘は、今日は、休みを取っていったん帰ってきました。それほど大きなダメージはなさそうだと感じました。友人たちと会うことを楽しみにしているようです。

離島のことで、行ったばかりではありますが、いろんな人と仲良くなったようです。うどん屋で昼食を食べていたら、たまたまそこにいた移住者2人を紹介してくれたそうです。仕事の細かいことや、働き手の問題など、いろいろ教えてくれる人もいたようです。

ホテルがいつから開くのか、また、そこに併設のレストランがいつ開業するのか、興味を持っている人も多いようです。

2026年7月23日木曜日

週末の休暇

娘は、社長さんから、週末に帰っていいと言われたそうです。それで、明日の午後の船でいったん帰ってくるそうです。

事故は、人身扱いとならず、物損のみで、点数の減点もなしだったようです。ただ、保険料が上がるので、時給は若干マイナスになるそうです。それでも首にならなかっただけましかもしれません。

ホテルのスタッフ用の部屋を使わせてもらって、住居費や光熱費はかからないので、その分、給料は上がったと言ってもいいかもしれません。

2026年7月22日水曜日

検査

娘は、今日は、病院で検査をしてもらったそうです。どうやら特に問題になるようなところはなかったようです。昨日に続き、病院の対応にいろいろ文句があったようですが、娘の説明がよく分からないことも多いので、すべて向こうが悪いのかどうかは不明です。

夜は、ホテルの工事の竣工で、建築会社の社長さんや、娘の会社の社長さんと飲み会だそうです。