娘は、今日も、昨日までと同様に、出かけて仕事をしたそうです。同じような毎日が続くのは好調な証拠だろうと思います。
出張に持っていくものの詳細なリストを作っていました。荷物はだいぶ多くなりそうです。
このところ、新しい持ち物もまた増えてきました。これも調子がいいからでしょうか。
娘は、今日も、昨日までと同様に、出かけて仕事をしたそうです。同じような毎日が続くのは好調な証拠だろうと思います。
出張に持っていくものの詳細なリストを作っていました。荷物はだいぶ多くなりそうです。
このところ、新しい持ち物もまた増えてきました。これも調子がいいからでしょうか。
娘は、今日も、午後から夕方まで出かけていました。
仕事上の出張の準備を進めていて、今日は、リマインダーに毎日やるべきことを登録していました。これまでにない、1週間ほどの出張になるようで、準備もいろいろあるようです。
娘は、今日は、午後から、外で一仕事すると言って出かけて行きました。夕方には、近所の知人の家に寄って、帰ってきました。渡したいものがあったようです。
大学を辞めそうだった友人が、いよいよ決断しそうな様子らしいのですが、辞めたら自分のいる会社で働いたらどうかと誘ったそうです。小さな会社のことですし、新たに人を必要としているかどうかも分からないのに、そんなことを社長に断らずに言うべきではないだろうと思うと伝えました。また、悩みを聞いて共感してあげるのはいいが、他人の人生を決めるようなことに自分の意見を強く挟むのもどうかと思うと言いました。
娘はしばらく黙り込んでいましたが、その後、それほど取り乱すこともなくいつもの調子に戻りました。
他人の不幸も一緒に背負い込んでしまいそうになるのは、娘のいいところでもあるのでしょうが、とてもハラハラさせられるところでもあります。
娘は、今日は、午後から運転免許の更新に行きました。マイナ免許証にするはずだったのですが、カードの暗証番号が分からなくて、普通の免許証になったそうです。
その後、薬をもらうために婦人科に行ったのですが、免許更新の講習で眠くなっていて、疲れているのかと先生に聞かれたそうです。
今日は、朝から、娘と買い物に行きました。娘の会社が、離島で使う電動自転車を買ってくれるらしいのですが、次の出張のときに、買って持ってきてほしいということだったので、早めに買っておくことにしたのです。
午後からは、娘は、外で仕事をして、夕方からは知人の家族とたこ焼きパーティをしたそうです。近所の知人も一緒にいて、だいぶ遅くなって帰ってきました。知人の子供たちも大はしゃぎだったようです。
娘は、今日も、朝から外に出るようなことを言っていましたが、結局出かけず。娘の離島での仕事に必要なものを探して、午後から、私と一緒に出かけました。
なかなか良さそうなものが見つかったのですが、予算の都合もあって、後は社長の考え次第になるようです。
仲のいい大学生の友人が、後期試験を前にしてやる気をなくしているようで、相談の電話を受けていました。最初に入った大学は辞めていて、今在学している二つ目も怪しくなってきているとのことで、娘は辞めても何とかなるだろうという言葉を掛けたそうです。
アルバイト先で知り合ったそうですが、お互い同じような性向を持っていて、惹かれるところがあったのだろうと思います。
そういうときは、何とか頑張って持ちこたえなさいというのが一般的な助言でしょうが、そう言ったところでどうにもならないので、向こうの気持ちに寄り添ってあげたということなんでしょう。
娘は、今日は、朝から外出するようなことを言っていましたが、昼まで家にいました。娘に給料が入ったときには、食事を奢ってくれることになったようで、昼食は外で食べました。食事の終わり頃に、ちょっと調子を崩したのですが、その後、気を取り直して買い物に行きました。離島で生活するために必要なものを見ておくという目的がありました。
今までに書いた小説やエッセイをまとめたら、全部で7万字近くあったそうです。内容がどうであれ、たくさん書けるというのは、それだけで大いに意味があると思います。
もうすぐ地元で大きなお祭り的な行事があるのですが、それに知り合いの男性を誘って、一緒に行くことにしたそうです。もうすぐバレンタインデーで、その人に渡すために何か作ろうと思っていると言っていました。
娘は、今日は、外で仕事をした後、以前から行きたいと言っていた小さな書店に行ったそうです。そこに、小さな出版社が出した本が置いてあって、それを買ってきていました。
離島での仕事は、今後増えていく予定のようです。そのための準備も、少しずつ進んでいるようです。辺鄙なところなので、会社から電動自転車を買ってもらえることになったそうです。それで何とかなるのかどうか、やってみないと分からないと思います。
娘は、今日は、外に出かけ、さらに小説を1万5千字まで書いたそうです。もう話は終わったのかと思っていたと言ったら、第1章が終わっただけだとのことでした。小説のコンクールを探したが、自分の書いているものがはまるものはなかったそうです。
それで調子が良くなったのかと思ったら、不調は続いているようで、書くのはストレス発散だと言っていました。夜、食欲は少し戻っていました。
娘は、今日は、午後から診察でした。医者からは、仕事の上で、あまり飛ばしすぎるなと言われたそうです。睡眠薬は、自分で調整してもよいとのことでした。小説は、そんなにたくさん書いたなら形にした方がいいのではないかと勧められたそうです。
夜も調子が悪く、食欲はまったくありませんでした。スープだけ飲んで、他は、一口か二口、口にしただけでした。
娘は、今日は、出かけて友人と会うと言っていたのに、家で終日過ごしていました。気分の波が下向きだそうです。食欲は普通でしたが、いつもよりさらに早く寝ました。明日は診察らしいので、何とかなるでしょう。
一昨日のことでしたが、出かけたときに、小説を七千字くらい書いたと言っていました。結末らしい結末がなく、死んで終わりというようなことをつぶやいていたので、きっと最後は主人公が自殺したというような筋書きだったのでしょう。どうして突然小説が書きたくなったのか、よく分かりません。どんな内容にせよ、一気に七千字はなかなかの量だと思います。
娘は、今日も、外出して、カフェで編み物をしていたそうです。
夕方微熱が出て、引きこもりたい気分だなどと言っていましたが、その後回復しました。
夜も、練習だと言って、編んではほどき、ということを繰り返していました。太い糸の棒編みは子どもの頃からやっていたのですが、今回は細いレース糸を使っています。
一度取りやめになった離島への出張が復活し、暇つぶしのために練習しているのだそうです。
娘は、今日も、終日家で過ごしました。少し外に出そうとドライブに誘ってみましたが、今日は寝て過ごすと言って、相手にされませんでした。どうして家を出たくなかったのか、何か理由があったのかもしれません。オンラインの仕事は少しだけやったようです。
娘は、今日も、外へ出かけていき、知人と会ったようです。その人は、ショッピングモールに自分の店を出していて、そこは大変混雑していたそうです。そのためにあまり話はできなかったかもしれません。
最近は、娘の体調は安定していて、今日も食欲は普通でした。いつものように、早めに部屋に引っ込みました。
娘は、今日は、大学生の友人と会ったそうです。娘の誕生日は来月ですが、もう誕生日プレゼントをもらったと言っていました。アルバイトと学業でいっぱいいっぱいで、あまり元気がなかったそうです。正月休みも連休も働き続けているのだそうです。
卒論は変わったテーマを選び、一方就職に関しては、まだ決断が付かない様子だったとのこと。
現実は、他人様の心配をしている段ではないだろうというところですが、そういう余裕があるのも悪くはないと思っておくことにします。
娘は、今日は、友人と出かけました。新しいスタジアムで行われた、キャラクターもののイベントに行ったそうです。いろいろ小物を買ってきたようです。
その友人が、アルバイト先のオーナーの息子から口説かれているという話を以前から聞いていましたが、その息子は、隣県に転勤になったそうです。娘の言い方では、そういう話がいくつもあったので、左遷されたということです。こういう話が私の耳に入る理由はよく分かりません。
いったんなくなりかけた娘の出張は、日程が少し変わって復活したそうです。そのきっかけになった人の扱いについて社長に聞かれ、その人の面談のとき、その人が(苦情などを)何も言わなかったら問題なのではないかと答えたそうです。その前に社長さんが話をした際に言っていたことは要領を得なかったというのが社長さんの評価だったようです。
娘の方が首にならなくてよかったと思うと私が言うと、自分は首にはならないと自信ありげに答えました。これまでのやり取りから、社長さんとの間に信頼関係があることは分かりましたが、だからと言って絶対首にならないと言えるのかどうか、これも私にはよく分かりません。
今日は、私の姪が東京に帰るというので、私は、娘と一緒に空港まで送っていきました。車には全員は乗れないので、3歳の子と両親には高速バスで行ってもらい、長女と次女を私の車に乗せることにしました。正月休みは終わったものの、冬休み中でバスも空港も混雑しており、大いに感謝されました。
天気が良くて、ドライブ日和でした。娘の希望で、帰りに雑貨屋に寄って、娘は何やら買い物をしていました。
娘は、今日も、姪の家族と過ごしたそうです。仕事はどうしたのかと聞くと、昨日も今日も、相手をしながらちょっと席を外して済ませたそうです。
そして、明日もまた同じようにするようです。明日は、娘の仕事は休みなのだそうです。
お昼など、一方的に奢ってもらっているのではないかと思って尋ねたら、姪の娘たちにいろいろ買ってあげているので、トントンではないかと言っていました。
娘は、今日は、午前中から、私の姪の家族と街に行き、夕食まで一緒に済ませて帰ってきました。姪の3人の子どもたちともすっかり仲良しになったようで、それぞれの様子を詳しく教えてくれました。3人のうち2人は小学生で、一番下は3歳ですが、最初人見知りをされていたのが、やっと平気になったそうです。
帰ってきてから、身内といるのは気を遣わなくていいので楽だと言っていました。私の兄弟とは必ずしもそうではないと思いますが、私の甥や姪となると、年齢も近いし、お互いにあまり遠慮しなくていいのだろうと想像します。
娘は、今日は、午前中から友人と街に行きました。10年くらいの付き合いで、お互いのことがよく分かっているので、一緒にいて楽だと言っていました。その友人は、うっかり忘れてきたものがいろいろあったようです。
街に出るついでにちょっとした買い物を娘に頼みましたが、買ってきたのは、私が指定したのとはまったく違うものでした。買い物を頼むと、2回に1回はこういうことになります。
キャラクターもの(?)のノートやメモ帳などの福袋を買ったようで、中身を嬉しそうに見せてくれました。
少し疲れたようなことを言っていましたが、風呂から上がると、すぐに寝ました。