その知人夫婦は、旦那さんがオーストラリア人で、子どもは西洋人の顔立ちをしており、周囲の人たちから写真を撮っていいかと頻繁に聞かれたそうです。娘が子守をしていると、お母さんですかと尋ねられることが多かったらしく、自分がその子の母親に見えるのだろうかといぶかしがっていました。娘の顔立ちは、典型的な日本人のものです。
そこに出店している人と夜にやり取りをしていたら、娘の会社の離島のイベントにも参加してくれると言ってくれたそうです。営業活動はしていなかったそうですが、思わぬところで仕事とつながって、喜んでいました。
0 件のコメント:
コメントを投稿