娘は、今日は、会社が管理するコテージの仕事だったそうです。バスで行ったものの、鍵を忘れて、取りに帰ったそうです。たまたま、都合のいい時間にバスがあったので助かったようです。
明日、通院のために戻ってきますが、ホテルはすぐには開けないので、休みが一日延びたようです。娘が危うい状態であることは社長さんも理解していて、休ませてくれたのだと思います。
いつものこととも言えますが、今日は、盛んに「疲れた」を連発していました。
娘は、今日も、調子が悪く、仕事は午後から少しだけしたそうです。
朝から、今まで聞こえたことのないチャイムの音が聞こえて、知覚が過敏になっていると思ったようです。そして、それは、不調の印のようです。
隣のうどん屋さんのおばさんが、ちゃんと食べているかと心配してくれて、何か作ってあげようかと言ってくれたそうです。断ったそうですが、隣人との関係はちゃんとできているようで、安心しました。しかし、その人も、仕事を辞めたいらしくて、後継者を探しているそうです。
そのおばさんと話しているとき、散歩中の老夫婦とも少し話したらしく、みんな優しそうだと言っていました。